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【2021年10月】おすすめのメイク落とし19選|シートやジェルなどタイプ別にご紹介

肌トラブルを防ぐためにもメイク落としを使いましょう

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きちんとメイクオフするために必要なメイク落としには、オイルやジェル、バームなどさまざまな種類があります。 洗顔料で落とせるものは、水溶性の汗やほこりなどの汚れ。
油性のファンデーション、カラーリップ、マスカラはメイク落としを使用する必要があります。
メイクオフが不十分だと蓄積された汚れによって肌トラブルが起こってしまうことも。
メイクによる肌トラブルを防ぐためにも、メイク落としを使ってきちんと落とすようにしましょう。

メイク落としの5つのタイプ

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5つのタイプのメイク落としをご紹介します。
洗浄力や洗い心地などを参考にして、自分に合ったものを探してみてください。

クレンジングジェル

さっぱりとした使用感が特徴的なジェルタイプのメイク落とし。
マツエクをしている方におすすめのオイルフリーのものは、60〜80%が水で残りは界面活性剤が多く使用されています。
オイルが配合されているものは、50〜80%が油分成分で、比較的洗浄力が高く、低刺激という特徴も。
いずれもオイルタイプと比較するとジェルタイプは洗浄力が弱いので、ウォータープルーフタイプの化粧品を使用している場合にはあまりおすすめしません。

クレンジングオイル

メイク汚れを浮かす油分と界面活性剤が多く配合されていることから、洗浄力の高さが魅力のオイルタイプのメイク落とし。
油分成分が約70〜90%配合されています。
しっかりとメイクに馴染んで落とすのでベースメイクからポイントメイクまでしっかりしている方におすすめです。
一方で、メイクがよく落ちる分肌の皮脂も落ちてしまうので、敏感肌・乾燥肌の方は注意が必要。
敏感肌用、乾燥肌用などの表記があるものを選ぶようにしましょう。

クレンジングバーム

洗い上がりがしっとりするバームタイプのメイク落とし。
油分成分が約70〜90%含まれていてメイクを落としてくれるので、乾燥肌の方や洗浄後のつっぱり感が気になる方におすすめです。
含まれているオイルによって、洗浄力・洗い上がりが変わってくるのも特徴。
油分が多いため、丁寧にすすぎをしましょう。

水クレンジング

水クレンジングはコットンにローションを馴染ませて拭き取るメイク落とし。
界面活性剤が配合されています。
コットンで拭き取ることで、しっかりメイクを落とすことができるのが特徴です。
しかし、拭き取る際の摩擦によって肌荒れを引き起こすがあるため、敏感肌の方には注意が必要。
オイルが含まれないものが多いので、マツエクをしている方におすすめです。

シートタイプ

外出時やお風呂以外でもメイクを落としたい時におすすめのシートタイプのメイク落とし。
しっかりメイクを落としたければオイル配合のもの、気軽にメイクを落としたければリキッドタイプを選ぶのがおすすめです。
シートで拭き取るため、摩擦による肌あれが気になる方は、使用頻度を落としましょう。

メイク落としに含まれる成分

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基本成分、訴求成分、その他の成分で構成されているメイク落とし。
それぞれどのような成分があるのかご紹介します。

基本成分

メイク落としの基本成分はオイル・水・界面活性剤です。
多くのメイク落としに含まれているオイルは、ミネラルオイル(鉱油)やジメチコン(シリコーン油)など。
ホホバ油やスクワランオイル、米ぬかオイル、オリーブオイル、アルガンオイルなど、天然原料のものも。
界面活性剤はオイルと水を乳化させたり、クレンジング剤をすすぎやすくするためにメイク落としには必要不可欠な成分です。
オイルフリータイプ、ローションタイプは、水と界面活性剤が含まれています。

訴求成分

保湿や整肌などの美容目的で配合される訴求成分。
肌にうるおいを与えるヒアルロン酸や、うるおいと弾力を与えるコラーゲン、うるおいをキープするローヤルゼリーエキスなどが代表例です。
また、肌のバリア機能に重要なセラミドが配合されているものもあります。

化学合成物質が含まれるものも

メイク落としには、品質保持のために防腐剤や合成香料などの化学合成成分が含まれるものがあります。
天然由来成分と比較すると、肌に負担がかかりニキビや赤みなどのトラブルになることもあるので、注意が必要です。
特に敏感肌の方は肌トラブルが起こりやすいので、無添加のメイク落としを選ぶのがおすすめ。

メイク落としの選び方

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メイク落としを選ぶ際のポイントをご紹介します。
自分にぴったり合ったメイク落としを選びましょう。

成分で選ぶ

乾燥肌の方やうるおい不足で皮脂が過剰に分泌される脂性肌の方は、ヒアルロン酸やセラミド、スクワランなどのうるおい成分が含まれているメイク落としがおすすめ。
敏感肌の方は、化学合成物質が無添加のものを選びましょう。
毛穴の古い角質汚れにはビタミンC誘導体、肌あれが気になる場合はすこやかな肌に導いてくれる整肌成分が含まれているものを選びましょう。

肌タイプで選ぶ

乾燥肌の方は肌のうるおいを逃さない油分が多いクリームタイプのメイク落としがおすすめ。
脂性肌の方は、洗い上がりがさっぱりするという理由で洗浄力が強いメイク落としを選んでしまいがちですが、乾燥や刺激によって皮脂が過剰に分泌してしまうので、うるおいを与えてくれるメイク落としを選ぶようにしましょう。
混合肌の方も、水分と油分のバランスを保つうるおいタイプのメイク落としがおすすめです。

【オイルタイプ】おすすめのメイク落とし5選

オイルタイプのメイク落としは洗浄力の強さが特徴。
毎日しっかりメイクをする方に向いていますが、洗浄後の乾燥やつっぱり感が気になり、オイルタイプを避けているという女性もいるかもしれません。
洗浄力の高さだけでなく、スキンケア機能も兼ね備えたアイテムをピックアップしました。

うるおいを守って仕上げる【ファンケル/マイルドクレンジング オイル】

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ウォータープルーフの化粧品だけでなく、気になる毛穴につまった角栓の汚れや肌もざらつきもするんと落とせるファンケルマイルドクレンジングオイル。
毛穴の詰まりはそのままにしておくと、くすみや小じわなどに繋がるので、毎日のメイク落としでケアするのがおすすめです。
また、肌のうるおいもしっかりキープ。使い続けることで、乾燥による小じわも目立たなくなります※。

※効能評価試験済み(公式HPより)

古い角質を分解【アテニア/スキンクリア クレンズ オイル アロマタイプ(レギュラーボトル)】

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アテニアのスキンクリアくレンズオイルのアロマタイプは、くすみ肌にお悩みの方におすすめです。
肌のくすみに繋がる肌ステインの原因である糖化を抑える独自成分”珊瑚草オイル”(公式HPより)を配合。
古い角質汚れを分解し、汚れによるくすみを落とします。
肌にうるおいを与える”バオバブオイル”(公式HPより)を含む5種の美容オイルを配合。
マツエクをしていても使用可能です。

※乾燥により、くすんで見える様子のこと

角質も落とす【専科/オールクリアオイル】

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しっかりメイクオフできる”米ぬかオイル”※1(公式HPより)を配合したオールクリアオイル。
酸化した皮脂を溶かして古い角質も落とし、くすみリスク※2をケアします。
また、保湿成分として”天然由来シルクエッセンス”※3、”Wヒアルロン酸”※4(公式HPより)配合でうるおいを逃しません。濡れた手で使用できるので、浴室に持ち込めるのもポイント。

※1 清浄成分
※2 黒ずみ・老廃物など
※3 天然由来シルクエッセンス:セリシン、加水分解シルク、グリセリン(保湿)
※4 Wヒアルロン酸:アセチルヒアルロン酸Na、ヒアルロン酸Na(保湿)

うるおいのあるなめらかな肌に【shu uemura/アルティム8∞ スブリム ビューティ クレンジング オイル】

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ポイントメイクもこすらずに落とせるほどの洗浄力の高さが魅力のメイク落としです。
するりとメイクオフできるので、摩擦による肌への負担を軽減。
また、スキンケア成分を約75%配合しているので、肌がつっぱることなくふっくらとした洗い上がりに。
毎日のメイク落としで乾燥しがちな肌にうるおいを与えます。

99%天然由来【shu uemura/フレッシュ クリア サクラ クレンジング オイル】

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日本産サクラデュオコンプレックスがたっぷり配合されたメイク落としは、99%自然由来成分でできたさらっとしたテクスチャが特徴です。
細かい分子のオイルがするするとメイクを落としながら、気になる毛穴の汚れを洗浄。
また、フレグランスのように変化するサクラのフレーバーティーのような香りを楽しむこともできます。

【バームタイプ】おすすめのメイク落とし4選

しっとりとした洗い上がりが特徴のバームタイプのメイク落としは、乾燥肌の方やメイクオフ後の肌のつっぱりが気になる方におすすめ。
メイクはしっかり落としながら、保湿もできるバームタイプのおすすめメイク落としをご紹介します。

特殊技術で毛穴汚れを除去【cocone/coconeクレンジングバーム】

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coconeクレンジングバームは、特殊技術ナノブライトキャッチ処方で、毛穴の汚れも除去。
メイクを落としながら、キメの細やかな肌を目指せるメイク落としです。
4種のオーガニック成分や3種のヒアルロン酸を配合しているので、汚れを取り除きながらうるおいのある肌に。
メイク落としから、洗顔、角質ケア、肌のひきしめケアなど1つで7役なので、時短ケアにもぴったり。
マツエクをしていても使用OKです。

【ORBIS/オルビス オフクリーム】

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オルビスのオフクリームは、バームに似ているとろけるようなテクスチャのクリームタイプのメイク落とし。
肌本来のうるおいを守りながらメイクを落とし、保湿成分”ヒアルロン酸NA”(公式HPより)配合なので、乾燥肌の方におすすめです。
ヒアルロン酸、セラミド、ローマカミツレ花エキス、ローズマリー葉エキス、ラベンダー花水などのうるおい成分が肌のうるおい環境を整えます。クリームタイプですが洗浄力が強く、ウォータープルーフのメイクまで落とせるのもポイントです。

毛穴の角栓汚れや肌のざらつきに【DUO/ザ クレンジングバーム ブラックリペア】

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6種類の発酵エキスが肌をほぐして皮脂を溶かし、独自開発ブラックパウダー※1が毛穴の古い角質汚れを吸着します。
また、8種類の発酵成分と2種類の美容成分を配合し、ざらつきやテカリなどのトラブルをくり返しにくい肌に。
1つでメイク落とし・洗顔・角質ケア※2・マッサージ※3・トリートメント※4の5役を叶えるので、時短スキンケアとしても◎。

※1 ブラックパウダー:吸着成分として炭を配合
※2 角質ケア:古い角質を除去し、うるおいを与える
※3 マッサージ:マッサージクリームとして
※4 トリートメント:うるおいを与えて肌をお手入れすること

美容液成分約78%配合【OZIO/ビューティークレンジングバーム】

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肌にのせた瞬間にとろけてメイクと馴染んで汚れを落とす、美容液成分を約78%配合したクレンジングバームです。
保湿成分・ハリを与える成分として、”ローヤルゼリー”・”プロポリス”・”はちみつ”・”3種のセラミド※”・”4種のヒアルロン酸”を配合。
メイクをしっかり落としながら、うるおいを保ち、肌にハリを与えるので、W洗顔不要です。

※3種のセラミド:セラミド2・セラミド3・セラミド6Ⅱ

【ジェルタイプ】おすすめのメイク落とし5選

温感ジェルで温めて落とすホットクレンジングやさっぱりとした洗い上がりのオイルカットタイプ、ジェルが泡立つタイプなど、さまざまなものがあるジェルタイプのメイク落とし。
あまり濃くないデイリーメイクのオフにおすすめの商品をご紹介します。

スキンケアのひとつに【Fleuri/クリアゲルクレンズ】

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美容皮膚科医とエステティシャンが共同開発したメイク落とし。
毛穴への有用性を検証する臨床試験結果が医学誌に掲載※されたり、日本肌再生医学会の認定を取得したり(公式HPより)と実績を重ねています。
古い角質による毛穴汚れの原因を抑える”アーチチョーク葉エキス”や、肌のバリア機能をサポートする”ユズセラミド”(公式HPより)を配合。
メイクを落とすだけではなく、スキンケアとしても活躍するクレンジングです。

※医学専門誌「先端医療と健康美容」

マッサージクレイジング【マナラ/ホットクレンジングゲル マッサージプラス】

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クレンジングしながらマッサージもできるメイク落とし。
クレンジングに含まれる美容成分が、汚れを落としながら肌にうるおいを与えます。
ゲルは毛穴よりも小さいマイクロサイズで、毛穴の角質汚れもすっきり除去。
保湿成分として”セラミド”※1や”ヒアルロン酸”を、毛穴アプローチ成分として”ケアナリア”※2や”カプセル化パパイン酵素”※3を配合しています。
91.3%が美容液成分なので、うるおいのある整った肌に。

※1 セレブロシド(保湿成分)
※2 フウチョウソウ葉エキス(整肌成分)
※3 パパイン、アルギン酸Na(整肌成分)

オイルカットでさっぱり【ORBIS/クレンジングリキッド】

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オイルカットタイプのクレンジングリキッド。
さらりとしたテクスチャでべたつきが少ないので、さっぱりとした洗い上がりで、メイクを落とした後もすすぎ残しによる肌トラブルも軽減。
保湿成分が30%以上配合されているので、肌のうるおいを落としたくない乾燥肌や脂性肌の方におすすめです。
マツエクをしていても使用できます。

ジェルがもこもこ泡に【ELIXIR/バランシング バブル】

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洗顔料としてもメイク落としとしても使用できる、バランシングバブル。
瞬時にジェルが泡立つので、泡立てる必要はありません。
もこもこの泡が顔全体に行き渡り、毛穴汚れに密着して汚れを落とします。
薄めのデイリーメイクを落とすのに使うのがおすすめです。

さっと肌になじむメイク落とし【無印良品/マイルドジェルクレンジング(大容量)200g】

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無印良品の人気アイテムのひとつのマイルドジェルクレンジングです。
うるおい成分として”リピジュア(R)(ポリクオタニウム-51)”や”アンズ果汁”、”モモ葉エキス”、”ヒアルロン酸Na”(公式HPより)を配合。
ジェルのテクスチャはやや硬めですが、よく伸びるため肌にさっと馴染みます。ポイントメイクなどは落としにくいので、薄いメイクをする方に特におすすめです。

【水タイプ】おすすめのメイク落とし3選

ローションをふくませたコットンでメイクを拭き取る水クレンジングと呼ばれるメイク落とし。
美容成分も含んでいる水クレンジングをご紹介します。

汗や皮脂汚れもすっきり【LuLuLun/ルルルン クレンジング リセットウォーター】

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ルルルンのクレンジングリセットウォーターはコットンにふくませて拭き取るだけで、濃いメイクだけでなく汗や皮脂汚れ、PM2.5まで素早くオフするメイク落とし。
保湿成分として”バチルス発酵物”、整肌成分として”プランクトンエキス”と”クダモノトケイソウ果実エキス”(公式HPより)を配合し、洗浄後も化粧水でケアしたかのようなうるおい感を保ちます。

1本で化粧水ケアまで【ビフェスタ/ミセラークレンジングウォーター ブライトアップ】

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ミセラークレンジングウォーターシリーズは化粧水の成分からできた、クレンジングから洗顔、化粧水ケアまで1本で済むメイク落とし。
洗い流す必要がある成分は配合していないので、帰宅後洗面所まで洗顔しに行くのが面倒な時や、すぐに寝たい時などにおすすめです。
保湿成分”浸透型ヒアルロン酸”、”プルラン”(公式HPより)配合で、保湿された肌に保護膜を形成し、うるおいを逃しません。
朝の拭き取り化粧水としても使っても◎。

バッチリメイクもオフ【Chacotto COSMETICS/クレンジングウォーター】

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水道がない舞台の現場でもメイク落としができるようにと開発されたクレンジングウォーター。
メイク落とし、洗顔、化粧水が一体化しているので、拭き取るだけでスキンケアまで完了します。
ステージ映えする濃いメイクもするりと落とせるのが魅力。
無添加・低刺激・オイルフリー処方なので敏感肌の方にもおすすめです。

【シートタイプ】おすすめのメイク落とし2選

さっと拭き取るだけでメイク落としができるシートタイプは、出張・旅行などの出先や、ゆっくりメイクオフできない時におすすめです。
メイク落としから洗顔、さらには化粧水・乳液までの機能を兼ね備えているシートタイプのメイク落としをご紹介します。

なめらかな肌に【専科/すっぴん磨きクレンジングシート】

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メイクをオフしながら、肌のざらつきやごわつきも取り除けるメイク落としシート。
整肌・保護成分として”キシリトール”と”BG”(公式HPより)配合で、すこやかでなめらかな肌に導きます。
天然コットン100%の極細繊維シートで摩擦も軽減。
拭き取り後の洗顔は不要で、そのままスキンケアできます。

ツボクサエキス配合ですこやかな肌に【VT COSMETICS/CICAマイルドクレンジングティッシュ】

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CICAシリーズが人気の韓国スキンケアブランドVT COSMETICSのシートタイプのメイク落とし。
整肌成分として”ツボクサエキス”や”センテラ4Xコンプレックス”※(公式HPより)を配合し、すこやかな肌を保護します。
厚手のシートにたっぷりクレンジング液が含まれているので、1枚で拭き残しなくメイクを落とせます。
拭き取り後は、洗顔・スキンケアをしてください。

※センテラ4Xコンプレックス:アシアチン酸、マデカッソシド、マデカシン酸、アシアチコシド

お好みのメイク落としを使ってすこやかな肌に

出典:pixta.jp

オイルからシートまで、さまざまなタイプがあるメイク落としは、肌の状態やメイクの濃さに合わせて選ぶことが大切。
美容成分がたっぷり含まれているメイク落としも多いので、自分の肌状態に必要な成分が含まれているかどうかも選ぶ際に確認することがおすすめです。

※画像は全てイメージです。
※一般的な使用方法をご紹介しています。効能・使用法は、各社製品によって異なる場合もございます。各製品の表示・使用方法に従ってご利用ください。
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※記事内の情報は、グリーニュースプラス編集部の調査結果(2021年7月)に基づいたものです。

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